

【情報起業・天使と悪魔】 「情報起業のノウハウ」→「お金が儲かる」って当たり前の常識は端から無視! まず「お金を得る」→「更に百万単位で儲かる」
商材名 【情報起業・天使と悪魔】 「情報起業のノウハウ」→「お金が儲かる」って当たり前の常識は端から無視! まず「お金を得る」→「更に百万単位で儲かる」
サービス方式 ダウンロード販売(PDF等のデジタルコンテンツ)
インフォプレナー名 (有)ゆめコープ
購入方法 クレジット決済 可 / 銀行振込 可
おすすめ度:★★★★★
レベル:初心者・中級者
対象:情報起業家・インフォプレナー
稼げる度:★★★★
使える度:★★★★★
評価:80点
【情報商材レビュー・評価・感想・検証】
小出万吉氏の情報商材『情報起業・天使と悪魔』を読む。
この商材は、同氏の『小出万吉の情報起業・最強最後の超絶戦略!! DVD+PDF』とその改訂版『情報起業・最強最後の超絶戦略!!(改訂版)』の最新版になる。
私は『小出万吉の情報起業・最強最後の超絶戦略!! DVD+PDF』と『情報起業・最強最後の超絶戦略!!(改訂版)』はすでに読んでいる。
ただ、『小出万吉の情報起業・最強最後の超絶戦略!! DVD+PDF』のPDFには目を通したものの、まだDVDのほうは見ていなかたので、先日DVDも見た。
DVDの内容は『小出万吉の情報起業・最強最後の超絶戦略!! DVD+PDF』のセミナーという形式で、同商材とほとんど同じ内容であった。
したがって、PDFファイルか冊子を購入しておけば必ずしもDVDを購入する必要はないものと思われる。
ただ、DVDでは小出万吉氏の生の声を聞くことができ、生の姿を見ることはできる。
その声を聞き、姿を見ていると、強面のお兄さんという表面的な容姿と違って、非常に坦々坦々と話しておられる。
非常に頭脳がクールな人物なのではないかという印象を受けた。
商材の名前は『情報起業・天使と悪魔』と変更されているが、基本的には『小出万吉の情報起業・最強最後の超絶戦略!!』と同じである。
ただ、『小出万吉の情報起業・最強最後の超絶戦略!!』とまったく同じというわけではなく、内容は情報起業を取りまく環境の変化に対応して改訂されている。
しかも、『小出万吉の情報起業・最強最後の超絶戦略!!』では語られなかった秘密の情報まで公開されている。
なぜ商材名に「天使と悪魔」という言葉が入っているのかがわかった。
つまり、かなり際どいダークな部分も包み隠さずに公開しているのである。
作者の小出氏は読者に読み物として情報を提供し、それを実行するかどうかはあくまでも読者の自己責任に委ねるという形をとっているわけである。
その情報を知ってしまった読者は、それを実行してはいけないという天使の声と、それを実行してしまえという悪魔の声を聞くことになる。
そう書くと、『情報起業・天使と悪魔』がダークな情報商材かもしれないという誤解をもってしまうかもしれない。
しかし、この『情報起業・天使と悪魔』は正統な情報起業のマニュアルであることは間違いない。
情報起業をして情報販売を行いたいという情報起業家(インフォプレナー)ならぜひ知っておくべき情報起業の手順が解説されているのである。
おそらくこの『情報起業・天使と悪魔』に書かれている順番で情報起業を行うというのが最もオーソドックスな順序ということになるのではないだろうか。
したがって、はじめて情報起業を行う初心者にとっては情報起業のよき手引き書になるものと思われる。
商材の内容も初心者を意識した説明になっているし、「SEO対策済み、ローカルリンク張り済みの売れるHP雛型」もついていて、後は行動するだけといった感じで、まさに至れり尽くせりである。
ただ、『情報起業・天使と悪魔』になってページ数が多くなってしまったため、『小出万吉の情報起業・最強最後の超絶戦略!!』にあった図解等を必要なものに絞って不要なものは省略している。
個人的にはページ数が増えても図解は残して欲しかった。
後、気になるのは、『情報起業・天使と悪魔』になってURLが短縮されている点である。
短縮などせずにそのままのURLを記述して欲しかった。
短縮だと紹介しているサイトなどをイメージしにくいのである。
そのため、サイトとURLが頭の中で繋がりにくい感じがしてならなかった。
そのせいで、内容を理解するのに障害を感じた。
以上のような問題はあるにしても、情報起業を志す者にとって『情報起業・天使と悪魔』はぜひ読んでおくべき商材であろう。
詳細はこちらをクリック⇒ 【情報起業・天使と悪魔】 「情報起業のノウハウ」→「お金が儲かる」って当たり前の常識は端から無視! まず「お金を得る」→「更に百万単位で儲かる」
↓情報商材の最新情報はこちらをクリック
⇒人気ブログランキング
⇒FC2ブログランキング
⇒メル王ランキング
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)












