Dr.サイの1億円を稼ぐ海外投資

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Dr.サイの1億円を稼ぐ海外投資

商品名 Dr.サイの1億円を稼ぐ海外投資
商品区分 DL/OL:配送版とダウンロード版の両方
インフォプレナー名 株式会社ネットアドベンチャー





■:近い将来、アジアに目を向けなければ成功者になり得ない時代が来る!




こんにちは…ドクターサイです。




私の友人が、8年前中国深センで販売されていたマンション(コンドミニアム)の購入を
1500万円で知人から勧められているとき、私の友人は…

「いくらなんでも中国で1500万はバブル過ぎていないですか?500万円なら買ってもいいけど…」

と言って購入を見合わせたそうです。




その物件、現在はいくらすると思いますか?

なんと…1億8000万円!!




確かに、8年前の時点から考え、この数年前のここら辺のコンドミニアム価格は500万円程度でしたし
1500万円が相当高値に感じたのも事実ですが、まさかその不動産が現在1億円を超えているとは…

その友人は後悔し、その後アジアの不動産にのめり込み、今ではひと財産を築いています。
ここ数年来、飛躍的に伸びているアジア経済を、あなたはどのように見ていますか?




「仕事も国内だし、私には関係ないかな」

「日本はまだまだ力が有るからアジアに行く必要なんて無いよ」

「その国の中身が良くわからないから怖いかな」




果たしてアジアへの取り組みというのは皆さんにとって遠い世界のことなのでしょうか?




あなたは、タイムマシンが有ったらいつの時代に行きたいと思いますか?
私なら、ぜひともバブルの時代や、高度成長時代に戻りたいと考えます。




特別な能力や資産が無くても、ちょっとしたチャンスと機転が有れば
誰でも簡単に億万長者になれた時代。

当然、成功者も敗者もいましたが、今よりも常に活気にあふれ、頭や体だけで勝負できるという
閉塞感の無い世界がそこにはありました。




つまり、「勝負できる自由」というものが、そこに存在したということが言えるのです。




対する現代は、勝負したくともそもそも成長圧力が全くない世界ですから
裸一貫から登り詰めるという破天荒な選択肢は極めて小さいものでしかありません。

先進国とは「勝負できる自由」というものが無い国ということが言え
新興国は、「勝負できる自由」というものが存在する国ということになります。

あなたはどちらを魅力と感じますか?




このような、高度成長時代に匹敵するアジアの発展に対し
ただ、指を咥えてみていることは、

「とてももったいないことだ」と考えられる思考が有るか否かは
実は重要な投資資質に関連していることなのです。




過去に遡れば、東京オリンピックの時代、大阪万博があったころの時代、バブル前期と
様々な時期に大きな資産を残した人々がいました。

資産家と呼ばれた人のほとんどが何らかのタイミングで不動産や、株を扱い、
もしくはたまたま保有した不動産が値上がりしたという、
努力とは違う方向の「経済の真理」的ベクトルを有した方だったということが記憶に残っています。




私もそのバブル期を一度は経験している身ですから、タイムマシンさえあれば、
その時期に何をすれば良いのかという簡単な方向性は重々理解しているつもりです。




しかし!!

実際にはタイムマシンなんか存在しません。




ということは、みなさんはこのような大きな儲けができる
チャンス時代に戻ることは現実には決してできないのです。

いや、できないはずですよね。




しかし、少し視点を変えてみてください。 

    


後進国、発展途上国などの東南アジア諸国では         
日本の東京オリンピックの時代や、大阪万博時代に相当する経済成長や社会状況

またその発展の状況といったものが、その時期その時期に酷似している国々があるのです。
バブル期、高度成長期等々それぞれに…




例えば、東京オリンピックのころの日本に出合いたければ、
ベトナムやインド、バングラディシュなどにいけばその当時の古き良き日本に出合えます。

また、日本のバブル全盛期に行きたいのでしたら
香港やシンガポール行けばよいのです。




特にシンガポールは日本のバブル崩壊に近いくらいの経済状況です。

日本で億ションの価値観のあるマンションと同等のマンションがシンガポールにあれば
それは約四億を出さないと買えないと言われています。




また、戦後の混乱期に行って大成功をしたいのでしたら
カンボジアに行けばその当時の日本に出会うことができるのです。

21世紀のビジネス「農業」などはカンボジアが最後のフロンティアだと良く言われます。
1ヘクタール500円の賃料で大規模農業が営めるのですから。




なんと、夢のあることか… そう思いませんか?

私たちは、タイムスリップをすることはできませんが、飛行機に乗って数時間空の旅を行うだけで
過去の日本に行くことができるのです。




その中でも最も私が行きたい時代は、大阪万博の時代です。
この大阪万博時代に相当するのがアジアの国々でいえば、フィリピンなのです。

では、なぜフィリピンなのか?
明日はその理由をちょっとだけ公開させて頂きます。






■:シングルデタッチコンドで実質「年利100%」の不動産投資




タワーマンションを建設して販売しようとあなたが考えたら、
いったいいくらの予算が必要でしょうか?

…予算は30億?、50億??、それとも100億???




これが、平屋建てのコンドミニアムであれば、総予算10億でもおつりが来ます。

しかも、その建設がプレビルドで作れる許可が下りるとしたら
更にその10分の一の予算でも計画が可能ですよね。




更に更に… プレビルド物件の施工が「顧客からの入金ベースで着工可能」
という条件だったら??

ほんのわずかな予算で十億を超える不動産デベロップメント事業の
オーナーになることができるかもしれませんね。

あなたならどうしますか?




…その予算、なんと数千万円

こんな事業者側にとって夢のような事業が有ったとします。
この事業、実は事業者側だけでなく、購入する顧客側にも様々なメリットがあるのです。




ここで、このスキームを実現するためのソリューションを考えてみましょう。
フィリピンなど外国人が土地を持つことが出来ない国があります。

外国人が土地を持てないフィリピンなどで土地の投資を行うことはできないものでしょうか?




また、日本人のローンが付きづらいなかで、実際にファイナンスを受けなくても
レバレッジが効くような新しいスキームはないのでしょうか?

その答えが、「シングルデタッチ・コンド」という手法にあります。




シングルデタッチ・コンドにより、擬似的な土地の取得が出来れば
非常に面白いレバレッジ法があることにたどり着きます。

現地人の大きな富をもたらせた土地の所有と、ファイナンスの活用を
外人である日本人が持つことができたら、これは凄いことだと思いませんか?




例えば、数千万円の資金を用意することなく
大きなキャピタルゲインを取りに行くと言った方法がひとつ考えられます。

では、実際どのような投資が考えられるでしょうか。

ちなみに大阪万博時代のGDP、経済成長率などを見せている
フィリピンの不動産事情を考えてみましょう。




フィリピンのビジネス首都であるマカティ地区など、ここ10~20年の間に発展してきた地域では
およそ300~500万円だったコンドミニアムは

大手のデベロッパーの作ったものを中心に現在では2000~3000万円でも
買うことができないくらい価格が上昇しています。




高層ビルが立ち並び、発展途上国とは思えない街で、
この地区に住むことはお金持ちの象徴のようになっているのです。

現在のフィリピンの不動産価格の上昇を考えた場合、5~6年で不動産価格が
2倍になることは別に不思議なことではありません。




例えば、頭金200万円で購入した1000万円の土地が、
5年で倍の2000万円になれば

投資200万円からみて、投資収益率500%
つまり実質「年利100%」!!の投資ができる事になりますね。




もちろん売却時に残金を支払う必要はありますが
それでも大きなリターンを得ることができます。

この場合は、コンドミニアムそのものからの収益を期待するのではなく
土地に対して投資をするといったイメージにより近いスキームになりますよね。




もしあなたが、キャピタルゲインではなく、定期的なインカムゲインを狙うのであれば
それに適した方法ももちろんあります。

残金を先延ばしにせず住宅を素早く建てて賃貸し、家賃をとればよいのです。




海外ではこんな簡単に資産を作ることができるのですが、日本ではどうでしょう!
明日は日本の現状と問題点を少しだけ紹介していこうと思います。








■:実は、とっても怖い「日本の不動産」の現状!




あなたは今の日本の現状に満足していますか?




確かに不動産投資は、ローリスクでレバレッジが効きやすく、金融知識が有れば
少ない元手で大きな資産作りが可能な「簡単経営の代名詞」的なビジネスです。

しかし、喫茶店経営など、一件簡単に見えるビジネスほど実は難しいノウハウが沢山必要だったり
リスクも意外と多かったりするのはご存知ですよね?




不動産賃貸業もそれと同じなのです。
果たして、日本の不動産投資は、安全でしょうか?

二度と来ないバブル期の活況を夢見る人はさすがにもういないとは思いますが、
まだまだ日本の不動産投資はおいしい!

と考えている人はまだまだ多いのが現状です。




日本の十年後、二十年後を考えてください。
不動産取引というのは、そういう長期的視野に立つビジネスです。

その時の日本は果たしてどんな世界になっているでしょうか?
年金は?  国債は?  格差社会は? デフォルトリスクは?




・・・・ご存知ですか?

不動産投資における一つの重要な指標。




それは、その地域における人口の増減予測です。
ご存知のとおり、日本では2005年を境に人口の急激な減少が始まっています。




このような環境の中、日本でサラリーマン大家さんブームにのって
日本国内での不動産投資を検討されている方がまだまだいると言う事に私は愕然とさせられます。

日本の不動産投資にリスクを感じる理由は、人口問題だけではありません。
日本の不動産投資においては一番大きなデメリット。




それは税金です。
とにかくなにをするにも税金がかかるのです。




購入時には、不動産取得税、登録免許税、消費税、印紙税・・・

賃貸経営時には、固定資産税、所得税をはじめとする様々な税金、

売却時するときですら、譲渡課税をはじめとする様々な税金・・・





買うにせよ、売るにせよ、持ちつづけるにせよ、何をするにも税金で
お国にリターンを持って行かれてしまうのです。

数千万~1億円を超える大きな借金を背負うというリスクの割に
非常に利益が取りにくい環境になっているのです。




実際、プロとして長年賃貸業をされている方でも、

「以前より儲かりにくくなった・・・。」

とつぶやく今、素人の貴方が今頃参入していって本当に効率のよい投資が出来るのでしょうか?
私は、とてもそうは思えません。




では、いったいどのような不動産投資が
最も効果的に資産を増やすことができるのでしょうか。

意外かも知れませんが、それは海外不動産の投資なのです。




あまり知る人は多くありませんが、海外不動産への投資は
「ノウハウさえあれば一般の方でも成功しやすい投資」なのです。

他の投資はノウハウの他に様々な成功要素が必要なのですが、こと新興国の不動産投資は
過去に高度成長時代やバブル期を経験してきた日本人には

経験則上のカンというものが有るだけでなく欧米の近代的投資技術の応用に
最も近いという当事国の国民にないアドバンテージを持っています。




日本では、ファイナンス獲得のノウハウが不動産投資成功の大切なファクターだということは
広く知られていることですが、海外ではそれ以上に投資スキームそのものに対するノウハウが
重要なカギを握っているのです。

例えば、銀行から融資が受けられなくても、レバレッジを効かせ大きな収益を上げるということが
海外の不動産投資にはできる可能性が大いに潜んでいることをしっかりと認識してください。




では、具体的にどのような視点で海外不動産を見ていけばよいのでしょうか。

明日は、日本での不動産投資のリスクヘッジとしての
海外不動産のあり方を少しだけ説明したいと思います。






■:100万円が2億円!海外不動産投資の可能性とは?




さて、昨日の話で国内の不動産に危機感を持ってしまったあなた。

国内の不動産が駄目ならどうすればいいのかと思う方もいるかもしれません。
しかし、海外の特に新興国の不動産に目を向けてみてください。




まだ地価が安いうちに購入し、値上がりするのを待つ。
すると、選び方さえ間違えていなければ瞬く間に値上がりしていく。

そうすることにより、少ない資金でもそれを何倍にすることができ、更に複利投資により
資産を倍々ゲームに増やしていける。




「一昔前だから出来たのではないのか?」

「新興国の不動産を買うなんてリスクが大きすぎるのではないのか?」

と皆さんは思うのではないでしょうか?




しかし違います。

逆に今の時代だからこそ、海外不動産なのです。




それはなぜか・・・

まずは新興国への不動産投資というものが本当に手堅いのか?




もしあなたの周りで投資にある程度詳しい方がいらっしゃれば
是非お話を聞いてみて下さい。

大半の方が新興国の海外不動産は値上がりしやすいと答えるでしょう。




よく、土地成金という言葉を聞きますよね?

日本では昭和30年から平成3年の間に
住宅地で何と指数が210倍になりました。




これは、もし昭和30年に100万円で購入した土地があったとすれば
平成3年にはその価値は2億円を超えていたという例えとなります。

昭和中期は今の日本よりも当然ながら成長過渡期でした。



今のアジアに近い不安定さと活気に満ち溢れていました。

だからと言って今の成熟した日本よりも
リスクが高かったと果たして言えるでしょうか?




答えはNOですよね? 成長中はたとえ不安定な社会でもリスクは低いのです。

坪1000円の投資で100倍にする途方もないリスクと、坪50万円で衰退する成熟国の不動産投資で
1.2倍の利益を取るのと、どちらがより難易度が高いでしょうか?




まさに土地成金の人達は、地価が安いうちに土地を所有し
その資産価値が年月と共に大きく膨れ上がっていったのです。

この成長という時代にはリスクを吸収する活力というものが有るのです。
それと同じような現象が、新興国でも起きているのです。




もしあなたがこれから不動産に投資をするのであれば
地価の上昇を見込めないどころか、下落のリスクに一喜一憂している日本の物件よりも、

「これからどんどん地価の上昇する新興国に投資するほうが得策である」というのは、
誰でも理解できることですよね。




私たちは、もともと海外の新興国に生きる人々に対し
実は大きなアドバンテージを持っているのです。

そしてそのアドバンテージという利を活かせば
確実性の高い投資も夢ではありません。




このチャンスは100年に一度の事だと思います。

100歳まで生きる人はそう多くはないのですから
まさに一生に一度のチャンスかもしれません。




でも不思議なことに、「値上がりをするぞ」と言っている人のほとんどが
実は「海外不動産投資をしたことが無い」ということも事実です。

私にはとても驚くべきことに見えるのですが、皆さんはどう思われますか?




ではなぜ、儲かるとわかっているのに、多くの人は投資を実行しないのでしょうか?
この行動力の差というものが、実は投資適格のもっとも大きな考慮要件なのです。

この行動力を得た海外の一般人がどのようなおいしい思いをしているか
という部分を明日はお話ししたいと思います。






■:民間人が街を売って30億円!!という夢のような話





中国では民間人が街一つの土地を購入し、大規模開発を行って
街を30億円で売却したという話があります。

これ以外にも海外不動産における大儲けの成功事例は
後を絶たない訳ですが、一つの例としてお話をすると…




近年、中国は経済改革の政策下において都市開発が急速に進められてきたことは
あなたもご存じの通りですよね。

まさに高度成長期の日本を思わせる発展ぶりには目をみはるものがありました。




海外で不動産を持つことの魅力は何と言っても、その国の成長に伴い
不動産の価格が値上がりする可能性が高い事にあります。

おまけに中国の場合、元という通貨が今後強くなっていく可能性も高く
為替差益とキャピタルゲインのダブルのメリットが享受できる可能性があるわけです。




最近、日本国内でも中国の情報が比較的入手しやすくなってきていますが
それは世界的な金融危機に対して中国という国が
世界経済を牽引していることがあげられると思います。

多くの先進国のGDP成長率がマイナス計上する見込みが強い中
中国はしっかりとした成長を続けています。




不動産の成長はGDPの成長率が非常に重要な要素になってきます。

というのも、国の成長率にインフレ率は依存するわけですが、歴史的にみてみると
不動産の価格の上昇はインフレ率より大きくなっているのです!




今後、中国をはじめ、東南アジアの国々が成長し不動産価格が上昇し
日本円に対して為替が強くなってくることを考えれば、
今がまさに不動産投資をするベストなタイミングといえますよね。

その中でもフィリピンは非常に魅力のある不動産投資先といえます。




フィリピンでの成功者の代名詞的な存在と言えば、誰もが知る
マニラで最大のデパート「シューマート」の会長の名があげられると思います。

今年の長者番付では91億米ドルで国内首位を堅持
日本円で約7580億円というとてつもない額です。




この大成功はショッピングモールによるものですが、実は今、フィリピンにおいて
ショッピングモールは不動産投資において切っても切り離せないキーワードになっています。

それはなぜか?




国が成長する過程で所得が上がり、消費が活発になると
様々な店舗が集まるショッピングモールはその消費先として注目されるのは当然のことです。

更にモールでの売上とは別に、その周辺の土地を持つことによって莫大な利益が懐に入ってきます。




ではどうすればそのような、構図を作り上げることができるのか?
イーブックではその理由を、日本での成功事例を交えてお話させて頂こうと思います。

明日は、最も儲かる不動産投資との向き合い方として
ランドバンキングのお話を少しさせて頂きます。







■:坪単価1000円の土地が70億円に化ける不動産投資法?!




あなたは「ランドバンキング」というものをご存知ですか?

未開発の不動産を活用した資産運用手法の事をいいます。




さて、このランドバンキングというのは、土地を購入し、
ただその値上がり益をじっくり待つということがメインと思われていますが、

実はもっと積極的にアクションを起こして
その土地の価格を上げていくことが成功のカギだったりするのです。




そして上がった土地の差益を、インカムゲインは二の次にして
イグジットを狙うという目標を立て、大きな差益を狙っていくという訳です。

あなたの身近なところで比較的新しく「ランドバンキング」が行われたところといえば
東京ディズニーランドが上げられます。




ご存じだとは思いますが、ディズニーランドの周りは
ディズニーランドが出来る前は雑草の生えた埋立地でした。

しかし、東京オリエンタルランド社はディズニーランドの建設を計画した際に
その周囲の広大な土地をとても安価に保有したと聞きます。




そして、ホテルの需要の喚起や、近隣リゾート施設の開発に便乗し「土地の値段を上げ」
「賃貸の値段を上げていく」ということに成功したと聞きます。

このようなケースはバブル期には数多くありました。




日本のバブル期の大規模開発やゴルフ場の開発などがそれにあたり
土地の価格を大幅に上昇させました。

わずか数年で土地の値段を5倍~10倍と
一桁も押し上げてしまうような力があるのです。




では、国内の実例をひとつみてみましょう。
ゴルフ場の開発の場合は、事前申請という許認可が必要です。

国土法や農地法、森林法などの多数の法律を事前に審査しておくことにより
滞りなくゴルフ場の大規模開発ができるようにするための許認可のプロセスです。

次に事前申請内協議を行います。




例えば、ゴルフ場の開発業者を資本金3000万円で作るとします。

必要な書類を揃えて事前申請内協議の申請を行うと
それだけで3000万円の会社は1億円の会社に化けるのです。




この1億円になった会社が事前申請の内協議を通過し
その地域のゴルフ場として認可されたとします。

そうするとその時点で許認可会社は、数億円の価値が出ると言われています。




その後、事前申請し通過した段階で土地の買収を行います。

元々坪単価数百円から数千円程度の土地が100ヘクタールほど必要になるのですが
これを許認可会社が買収すると10億円近い金額で取引されることも珍しくありません。




しかしその10億円相当の土地を買い込んだ許認可会社は、許認可と合わせるだけで
50億、70億といった金額で土地を許認可付きで売買するのです。

許認可というものが付いただけで坪単価1000円にも満たなかった山林の土地が
見事に総額70億円に化けた瞬間です。




このように許認可の取得や街づくり、大規模開発のような背後には
土地の値上がりは必ず付いてくるものなのです。

そして、これと同じような不動産投資を、フィリピンをはじめとする新興国で行うのです。




では、どのような土地に対して、どのような物件に投資をするのが
最も安全かつ安定的に利益をとることができるのでしょうか。

その答えを私は既に持っています。




原価を低くというのがどんなビジネスをするにも、最も重要な要素であることは
疑いの無いことだと思いますが、もう一つ、その低い原価にどれだけ付加価値を乗せることができるのか
という部分が大切であることは言うまでもありません。

この部分をイーブックでは詳しく開示しています。




しかし、投資にはご自身の投資に関する環境、協力者を含むストラクチャーという部分が不可欠です。

明日はこの環境づくりについて紹介させて頂きます。







■:海外不動産投資は今が100年に1度のチャンス!




ここまで、海外不動産投資のノウハウについてお話をさせて頂きました。

しかし、実際に海外不動産を買ってみよう、そのように思ってもいろいろと問題がでてきます。




VISAの取得はどうすればいいの?

購入の手続きは?

賃貸をつけるには?

イグジットは?




それだけではありません。

日本では簡単に入手できる情報も国が変わるとなかなか入手しづらいもの。
また、正しい知識や情報も海外だとそうは簡単に手に入れることはできませんよね。




例えば、

法律は日本とどう違うのか・・・

建物の相場はいくらなのか・・・

賃料の相場はいくらなのか・・・

どんな間取りがどんな顧客に向けて販売や賃貸をされているのか・・・




など、

ちょっと考えてもいろいろな不安要素が出てきますよね。




海外で物件を買ったはいいが、具体的に「どうやってテナントを入れるの?」

買った物件を販売してキャピタルゲインを確定したいのだけど、「どうやって誰に販売するの?」




など、最も大切な事業ソースとイグジットという二点が
全く考慮されていないのが現実です。

しかし、本当に大切なのはこの部分なのです。




今回はこの部分もしっかりとサポートさせて頂きますのでご安心ください!
細かな解説はイーブックの中で丁寧に説明してありますので、そちらをご覧ください。

具体的にテナントを入れる効果的な方法から、売却に至るまで一貫したお手伝いが可能です。




何故そのようなことが可能なのか・・・

この部分はノウハウとは言い難いものですが、実際には現地トランスミッターとの
パイプを作るというのは海外不動産投資には必須の経営資源となります。




このネットワーク作りを省いた成功はあり得ないと言っても過言ではありません。




あなたを成功に導くために、現地にある日本語の通じる
複数の不動産会社とも既に提携しており、

また、銀行の正規エージェントや、許認可に強いガバーメントとのコネクションや
VISAなどに強い正規エージェントなど海外投資に必要な様々なルートをご用意し
皆様の事業展開にご協力いたします。




不動産の未公開情報や、最新の売れ筋不動産の優先公開などの日本におけるサービスの他、
現地での運転手手配、ホテル手配など、現地サービスもふんだんに用意しておりますので
安心して不動産事業を営むことが可能となります。




もちろんイーブックの購読者には、私、ドクターサイのフォローアップをご利用いただける
スペシャル特典もご用意しました!

この機会をフルにご活用ください。




この100年に1度のチャンスをものにするか、それとも指をくわえて見過ごすのか・・・

あなたはどちらを選択しますか?




私なら迷わず行動を起こします。

是非、ご一緒に海外不動産投資の本当の醍醐味を味わいましょう!!




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その物件、現在はいくらすると思いますか?




なんと…1億8000万円!!




確かに8年前の時点から考え、この数年前のここら辺のコンドミニアム価格は
500万円程度でしたので、1500万円が相当高値に感じたのものですが

まさかその不動産が現在1億円を超えているとは…




ここ数年来、飛躍的に伸びているアジア経済を、あなたはどのように見ていますか?




「仕事も国内だし、私には関係ないかな」

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是非ともバブルの時代や高度成長時代に戻りたいと思いませんか。




特別な能力や資産が無くても、ちょっとしたチャンスと機転が有れば
誰でも簡単に億万長者になれた時代。

当然、成功者も敗者もいましたが、今よりも常に活気にあふれ
頭や体だけで勝負できるという、閉塞感の無い世界がそこにはありましたよね。

つまり、「勝負できる自由」というものが、そこに存在したということです。




対する現代は、勝負したくともそもそも成長圧力が全くない世界ですから
裸一貫から登り詰めるという破天荒な選択肢は極めて小さいものでしかありません。




先進国とは「勝負できる自由」というものが無い国ということが言え

新興国は、「勝負できる自由」というものが存在する国ということになります。




あなたはどちらを魅力と感じますか?




このような、高度成長時代に匹敵するアジアの発展に対し
ただ、指を咥えてみていることは、「とてももったいないことだ」
と考えられる思考が有るか否かは、実は重要な投資資質に関連していることなのです。




過去に遡れば、東京オリンピックの時代、大阪万博があったころの時代
バブル前期と様々な時期に大きな資産を残した人々がいました。

資産家と呼ばれた人のほとんどが何らかのタイミングで不動産や株を扱い
もしくはたまたま保有した不動産が値上がりしたという、努力とは違う方向の
「経済の真理」的ベクトルを有した方だったということが記憶に残っています。




しかし!!




実際にはタイムマシンなんか存在しません。

ということは、みなさんはこのような大きな儲けができるチャンス時代に
戻ることは現実には決してできないのです。

いや、できないはずですよね。




しかし、少し視点を変えてみてください。




後進国、発展途上国などの東南アジア諸国では         
日本の東京オリンピックの時代や、大阪万博時代に相当する経済成長や社会状況

またその発展の状況といったものが、その時期その時期に酷似している国々があるのです。
バブル期、高度成長期等々それぞれに…




例えば、東京オリンピックのころの日本に出合いたければ、
ベトナムやインド、バングラディシュなどにいけばその当時の
古き良き日本に出合えます。

また、日本のバブル全盛期に行きたいのでしたら
香港やシンガポール行けばよいのです。

特にシンガポールは日本のバブル崩壊に近いくらいの経済状況です。




日本で億ションの価値観のあるマンションと同等のマンションが
シンガポールにあれば、それは約四億を出さないと買えないと言われています。

また、戦後の混乱期に行って大成功をしたいのでしたら
カンボジアに行けばその当時の日本に出会うことができるのです。




21世紀のビジネス「農業」などはカンボジアが最後のフロンティアだと良く言われます。
1ヘクタール500円の賃料で大規模農業が営めるのですから。

なんと、夢のあることか…

そう思いませんか?




私たちは、タイムスリップをすることはできませんが、
飛行機に乗って数時間空の旅を行うだけで、過去の日本に行くことができるのです。

その中でも最も魅力の大きな時代は、大阪万博の時代です。




この大阪万博時代に相当するのがアジアの国々でいえば、フィリピンなのです。

では、なぜフィリピンなのか?




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あなたにひとつ質問です。




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いったいいくらの予算が必要でしょうか?

…予算は30億?、50億??、それとも100億???




これが、平屋建てのコンドミニアムであれば、総予算10億でもおつりが来ます。

しかも、その建設がプレビルドで作れる許可が下りるとしたら
更にその10分の一の予算でも計画が可能ですよね。




更に更に… プレビルド物件の施工が
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ほんのわずかな予算で十億を超える不動産デベロップメント事業の
オーナーになることができるかもしれませんね。

あなたならどうしますか?

…その予算、なんと数千万円




こんな事業者側にとって夢のような事業が有ったとします。
この事業、実は事業者側だけでなく、購入する顧客側にも様々なメリットがあるのです。

ここで、このスキームを実現するためのソリューションを考えてみましょう。
フィリピンなど外国人が土地を持つことが出来ない国があります。




外国人が土地を持てないフィリピンなどで
土地の投資を行うことはできないものでしょうか?

また、日本人のローンが付きづらいなかで
実際にファイナンスを受けなくてもレバレッジが効くような
新しいスキームはないのでしょうか?




その答えが、「シングルデタッチ・コンド」という手法にあります。

シングルデタッチ・コンドにより、擬似的な土地の取得が出来れば
非常に面白いレバレッジ法があることにたどり着きます。




現地人の大きな富をもたらせた土地の所有とファイナンスの活用を
外人である日本人が持つことができたら、これは凄いことだと思いませんか?




例えば、数千万円の資金を用意することなく
大きなキャピタルゲインを取りに行くと言った方法がひとつ考えられます。

では、実際どのような投資が考えられるでしょうか。




ちなみに大阪万博時代のGDP、経済成長率などを見せている
フィリピンの不動産事情を考えてみましょう。




フィリピンのビジネス首都であるマカティ地区など
ここ10~20年の間に発展してきた地域ではおよそ300~500万円だったコンドミニアムは

大手のデベロッパーの作ったものを中心に現在では
2000~3000万円でも買うことができないくらい価格が上昇しています。




高層ビルが立ち並び、発展途上国とは思えない街で、
この地区に住むことはお金持ちの象徴のようになっているのです。

現在のフィリピンの不動産価格の上昇を考えた場合
5~6年で不動産価格が2倍になることは別に不思議なことではありません。




例えば、頭金200万円で購入した1000万円の土地が
5年で倍の2000万円になれば投資200万円からみて

投資収益率500%、つまり実質「年利100%」!!
の投資ができる事になりますね。

もちろん売却時に残金を支払う必要はありますが、
それでも大きなリターンを得ることができます。




この場合は、コンドミニアムそのものからの収益を期待するのではなく
土地に対して投資をするといったイメージにより近いスキームになりますよね。

もしあなたが、キャピタルゲインではなく、定期的なインカムゲインを狙うのであれば
それに適した方法ももちろんあります。




残金を先延ばしにせず住宅を素早く建てて賃貸し、家賃をとればよいのです。
海外ではこんな簡単に資産を作ることができるのですが、日本ではどうでしょう?




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■:【Dr.サイの海外不動産投資最新スキーム】実は、とっても怖い「日本の不動産」の現状!



あなたは今の日本の現状に満足していますか?




確かに不動産投資は、ローリスクでレバレッジが効きやすく、金融知識が有れば
少ない元手で大きな資産作りが可能な「簡単経営の代名詞」的なビジネスです。




しかし、喫茶店経営など、一件簡単に見えるビジネスほど実は難しいノウハウが
沢山必要だったり、リスクも意外と多かったりするのはご存知ですよね?

不動産賃貸業もそれと同じなのです。
果たして、日本の不動産投資は、安全でしょうか?




二度と来ないバブル期の活況を夢見る人はさすがにもういないとは思いますが
まだまだ日本の不動産投資はおいしい!

と考えている人はまだまだ多いのが現状です。




日本の十年後、二十年後を考えてください。
不動産取引というのは、そういう長期的視野に立つビジネスです。

その時の日本は果たしてどんな世界になっているでしょうか?




年金は?

国債は?

格差社会は?

デフォルトリスクは?




・・・・ご存知ですか?




不動産投資における一つの重要な指標。
それは、その地域における人口の増減予測です。




ご存知のとおり、日本では2005年を境に人口の急激な減少が始まっています。

このような環境の中、日本でサラリーマン大家さんブームにのって
日本国内での不動産投資を検討されている方が
まだまだいると言う事に驚きを隠せないですよね?




さらに、日本の不動産投資にリスクを感じる理由は、人口問題だけではありません。

日本の不動産投資においては一番大きなデメリット。
それは税金です。




購入時には、不動産取得税、登録免許税、消費税、印紙税・・・

賃貸経営時には、固定資産税、所得税をはじめとする様々な税金・・・

売却時するときですら、譲渡課税をはじめとする様々な税金・・・




買うにせよ、売るにせよ、持ちつづけるにせよ、何をするにも
税金でお国にリターンを持って行かれてしまうのです。

数千万~1億円を超える大きな借金を背負うというリスクの割に
非常に利益が取りにくい環境になっているのです。




実際、プロとして長年賃貸業をされている方でも、

「以前より儲かりにくくなった・・・。」

とつぶやく今、素人のあなたが今頃参入していって
本当に効率のよい投資が出来るのでしょうか?

とてもそうは思えませんよね。




では、いったいどのような不動産投資が
最も効果的に資産を増やすことができるのでしょうか。

意外かも知れませんが、それは海外不動産の投資なのです。




あまり知る人は多くありませんが、海外不動産への投資は
「ノウハウさえあれば一般の方でも成功しやすい投資」なのです。




他の投資はノウハウの他に様々な成功要素が必要なのですが
こと新興国の不動産投資は、過去に高度成長時代やバブル期を経験してきた日本人には

経験則上のカンというものが有るだけでなく、欧米の近代的投資技術の応用に
最も近いという当事国の国民にないアドバンテージを持っています。




日本では、ファイナンス獲得のノウハウが不動産投資成功の
大切なファクターだということは広く知られていることですが

海外ではそれ以上に投資スキームそのものに対するノウハウが
重要なカギを握っているのです。




例えば、銀行から融資が受けられなくても、レバレッジを効かせ
大きな収益を上げるということが海外の不動産投資にはできる可能性が
大いに潜んでいることをしっかりと認識してください。




では、具体的にどのような視点で海外不動産を見ていけばよいのでしょうか。




その答えを解説します。

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■:【Dr.サイの海外不動産投資最新スキーム】100万円が2億円!海外不動産投資の可能性とは?



国内の不動産投資で儲かっている人は、全体のほんの一部だということを
あなたも聞いたことがあるのではないでしょうか?

国内の不動産が駄目ならどうすればいいのか?
と思う方もいるかもしれません。

しかし、一度海外の、特に新興国の不動産に目を向けてみてください。




まだ地価が安いうちに購入し、値上がりするのを待つ。
すると、選び方さえ間違えていなければ瞬く間に値上がりしていく。

そうすることにより、少ない資金でもそれを何倍にもすることができ
更に複利投資により、資産を倍々ゲームに増やしていける。




「一昔前だから出来たのではないのか?」

「新興国の不動産を買うなんてリスクが大きすぎるのではないのか?」




と皆さんは思うのではないでしょうか?




しかし、現実は違うのです。

逆に今の時代だからこそ、海外不動産なのです。
それはなぜか・・・




まずは新興国への不動産投資というものが本当に手堅いのか?

もしあなたの周りで投資にある程度詳しい方がいらっしゃれば
是非お話を聞いてみて下さい。

大半の方が新興国の海外不動産は値上がりしやすいと答えるでしょう。




よく、土地成金という言葉を聞きますよね?
日本では昭和30年から平成3年の間に住宅地で何と指数が210倍になりました。

これは、もし昭和30年に100万円で購入した土地があったとすれば
平成3年にはその価値は2億円を超えていたという例えとなります。




昭和中期は今の日本よりも当然ながら成長過渡期でした。
今のアジアに近い不安定さと活気に満ち溢れていました。

だからと言って今の成熟した日本よりもリスクが高かったと
果たして言えるでしょうか?




答えはNOですよね? 
成長中はたとえ不安定な社会でもリスクは低いのです。

坪1000円の投資で100倍にする途方もないリスクと
坪50万円で衰退する成熟国の不動産投資で、1.2倍の利益を取るのと
どちらがより難易度が高いでしょうか?




まさに土地成金の人達は、地価が安いうちに土地を所有し
その資産価値が年月と共に大きく膨れ上がっていったのです。

この成長という時代にはリスクを吸収する活力というものが有るのです。
それと同じような現象が、新興国でも起きているのです!




もしあなたがこれから不動産に投資をするのであれば
地価の上昇を見込めないどころか、下落のリスクに一喜一憂している日本の物件よりも

「これからどんどん地価の上昇する新興国に投資するほうが得策である」というのは
誰でも理解できることですよね。




私たちは、もともと海外の新興国に生きる人々に対し
実は大きなアドバンテージを持っているのです。

そしてそのアドバンテージという利を活かせば
確実性の高い投資も夢ではありません。




このチャンスは100年に一度の事だと思います。

100歳まで生きる人はそう多くはないのですから
まさに一生に一度のチャンスかもしれません。




でも不思議なことに、「値上がりをするぞ」と言っている人のほとんどが
実は「海外不動産投資をしたことが無い」ということも事実です。

とても驚くべきことに見えるのですが、あなたはどう思われますか?




ではなぜ、儲かるとわかっているのに、多くの人は投資を実行しないのでしょうか?
この行動力の差というものが、実は投資適格のもっとも大きな考慮要件なのです。




この行動力を得た海外の一般人がどのようなおいしい思いをしているか?




あなたの目で確かめてみてください。

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■:【Dr.サイの海外不動産投資最新スキーム】民間人が街を売って30億円!!という夢のような話



中国では民間人が街一つの土地を購入し、大規模開発を行って
街を30億円で売却したという話があります。

これ以外にも海外不動産における大儲けの成功事例は後を絶たない訳ですが
一つの例としてお話をすると…




近年、中国は経済改革の政策下において都市開発が急速に進められてきたことは
あなたもご存じの通りですよね。

まさに高度成長期の日本を思わせる発展ぶりには目をみはるものがありました。




海外で不動産を持つことの魅力は何と言っても、その国の成長に伴い
不動産の価格が値上がりする可能性が高い事にあります。

おまけに中国の場合、元という通貨が今後強くなっていく可能性も高く
為替差益とキャピタルゲインのダブルのメリットが享受できる可能性があるわけです。




最近、日本国内でも中国の情報が比較的入手しやすくなってきていますが
それは世界的な金融危機に対して中国という国が
世界経済を牽引していることがあげられると思います。

多くの先進国のGDP成長率がマイナス計上する見込みが強い中
中国はしっかりとした成長を続けています。




不動産の成長はGDPの成長率が非常に重要な要素になってきます。

というのも、国の成長率にインフレ率は依存するわけですが
歴史的にみてみると、不動産の価格の上昇はインフレ率より大きくなっているのです!



今後、中国をはじめ、東南アジアの国々が成長し不動産価格が上昇し
日本円に対して為替が強くなってくることを考えれば
今がまさに不動産投資をするベストなタイミングといえますよね。

その中でもフィリピンは非常に魅力のある不動産投資先といえます。




フィリピンでの成功者の代名詞的な存在と言えば、誰もが知る
マニラで最大のデパート「シューマート」の会長の名があげられると思います。

今年の長者番付では91億米ドルで国内首位を堅持
日本円で約7580億円というとてつもない額です。




この大成功はショッピングモールによるものですが、実は今、フィリピンにおいて
ショッピングモールは不動産投資において切っても切り離せないキーワードになっています。

それはなぜか?




国が成長する過程で所得が上がり、消費が活発になると様々な店舗が集まる
ショッピングモールはその消費先として注目されるのは当然のことです。

更にモールでの売上とは別に、その周辺の土地を持つことによって
莫大な利益が懐に入ってきます。




ではどうすればそのような、構図を作り上げることができるのか?




その答えはこちらからご覧ください。

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■:【Dr.サイの海外不動産投資最新スキーム】「坪単価1000円の土地が70億円に化ける不動産投資法?!」



あなたは「ランドバンキング」というものをご存知ですか?

未開発の不動産を活用した資産運用手法の事をいいます。




さて、このランドバンキングというのは、土地を購入し、ただその値上がり益を
じっくり待つということがメインと思われていますが、

実はもっと積極的にアクションを起こして
その土地の価格を上げていくことが成功のカギだったりするのです。




そして上がった土地の差益を、インカムゲインは二の次にしてイグジットを狙うという
目標を立て、大きな差益を狙っていくという訳です。

あなたの身近なところで比較的新しく「ランドバンキング」が行われたところといえば
東京ディズニーランドが上げられます。




ご存じだとは思いますが、ディズニーランドの周りは
ディズニーランドが出来る前は雑草の生えた埋立地でした。

しかし、東京オリエンタルランド社はディズニーランドの建設を計画した際に
その周囲の広大な土地をとても安価に保有したと聞きます。




そして、ホテルの需要の喚起や、近隣リゾート施設の開発に便乗し
「土地の値段を上げ」、「賃貸の値段を上げていく」ということに成功したと聞きます。

このようなケースはバブル期には数多くありました。




日本のバブル期の大規模開発やゴルフ場の開発などがそれにあたり
土地の価格を大幅に上昇させました。

わずか数年で土地の値段を5倍~10倍と一桁も押し上げてしまうような力があるのです。

では、国内の実例をひとつみてみましょう。




ゴルフ場の開発の場合は、事前申請という許認可が必要です。

国土法や農地法、森林法などの多数の法律を事前に審査しておくことにより
滞りなくゴルフ場の大規模開発ができるようにするための許認可のプロセスです。

次に事前申請内協議を行います。




例えば、ゴルフ場の開発業者を資本金3000万円で作るとします。

必要な書類を揃えて事前申請内協議の申請を行うと
それだけで3000万円の会社は1億円の会社に化けるのです。



この1億円になった会社が事前申請の内協議を通過し
その地域のゴルフ場として認可されたとします。

そうするとその時点で許認可会社は、数億円の価値が出ると言われています。




その後、事前申請し通過した段階で土地の買収を行います。

元々坪単価数百円から数千円程度の土地が100ヘクタールほど必要になるのですが
これを許認可会社が買収すると10億円近い金額で取引されることも珍しくありません。




しかしその10億円相当の土地を買い込んだ許認可会社は、許認可と合わせるだけで
50億、70億といった金額で土地を許認可付きで売買するのです。

許認可というものが付いただけで坪単価1000円にも満たなかった山林の土地が
見事に総額70億円に化けた瞬間です。




このように許認可の取得や街づくり、大規模開発のような背後には
土地の値上がりは必ず付いてくるものなのです。

そして、これと同じような不動産投資を
フィリピンをはじめとする新興国で行うのです。




では、どのような土地に対して、どのような物件に投資をするのが
最も安全かつ安定的に利益をとることができるのでしょうか。

その答えは意外とシンプルです。



原価を低くというのがどんなビジネスをするにも、最も重要な要素であることは
疑いの無いことだと思いますが、

もう一つ、その低い原価にどれだけ付加価値を乗せることができるのか
という部分が大切であることは言うまでもありません。




更に、投資にはご自身の投資に関する環境、
協力者を含むストラクチャーという部分が不可欠です。

では、いったいどうやってそれらを構築していったらよいのでしょうか?




そのノウハウを少しだけあなたにお話します。

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■:【Dr.サイの海外不動産投資最新スキーム】海外不動産投資は今が100年に1度のチャンス!



「海外不動産投資をはじめてみたいけど、何をどうしたらいいか分からない」

あなたはこのように思っていませんか?



実際に海外不動産を買ってみよう、そのように思ってもいろいろと問題がでてきます。




VISAの取得はどうすればいいの?
購入の手続きは?
賃貸をつけるには?
イグジットは?




それだけではありません。




日本では簡単に入手できる情報も国が変わるとなかなか入手しづらいもの。
また、正しい知識や情報も海外だとそうは簡単に手に入れることはできませんよね。



例えば、

法律は日本とどう違うのか・・・

建物の相場はいくらなのか・・・

賃料の相場はいくらなのか・・・

どんな間取りがどんな顧客に向けて販売や賃貸をされているのか・・・





などちょっと考えてもいろいろな不安要素が出てきますよね。




海外で物件を買ったはいいが、具体的に「どうやってテナントを入れるの?」

買った物件を販売してキャピタルゲインを確定したいのだけど、「どうやって誰に販売するの?」




など、最も大切な事業ソースとイグジットという二点が
全く考慮されていないのが現実です。




しかし、本当に大切なのはこの部分なのです。

実際には現地トランスミッターとのパイプを作るというのは
海外不動産投資には必須の経営資源となります。




このネットワーク作りを省いた成功はあり得ないと言っても過言ではありません。

とは言うものの、今日の明日で簡単に築けるものでもありません。




でも、あきらめる必要は全くないです。
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