大学受験LSAT式英語長文問題速解法 達人脳インストール編

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大学受験LSAT式英語長文問題速解法 達人脳インストール編

商品名 大学受験LSAT式英語長文問題速解法 達人脳インストール編
商品区分 DL/OL:配送版とダウンロード版の両方
インフォプレナー名 長岡 敦志




・このマニュアル購入者様の一番多く寄せられた感想は、
「いままで、いったい何をやってきたんだ!」という内容のものです。


・あなたの「英語長文読解」に大転換を起こります。


・21歳でTOEFL世界第3位・・・の語学脳が、約2年かけて、

「英語長文問題」の「本質的な解法手順(視点・思考)」を、

一日約1時間×14日間読むだけで身につくマニュアルを新開発。


・あなたは下のような悩みを持っていませんか?
(下記1~8までの悩みを書く)

・英語を制するものは大学受験を制する

そして、英語を制するためには、英語の配点の7~9割を占める

「英語長文問題」で安定的な高得点をとる必要があります。

・あなたはいつ力が付くか分からないのに、英語長文問題集をやみくもにといたり

大手予備校の授業をとったりしていませんか?このままずるずる本番を迎えますか?


・受験では、「準備」でも「本番」でも、「時間が命」です。

・ただし、欠点があります。

今までと全く違う発想の「英語長文問題の解き方」なので、最初はなじみにくく感じるはずです。

でも、ご安心下さい。

マニュアルを繰り返して、この方法が身に付きますと、逆に、他のやり方をしたくなくなります。

普通の解き方は「脳」に負担をかけ、時間をなくし、混乱するだけなのがわかりますので。


・最後に、セールスレターの内容ですこしでも疑問がある場合、「かわないでください」。

そして、かならず「質問」してください。
(「質問」の答えは、私どもが考えて「アフィリエイター様」にお渡し致しますので、ご安心下さい)






この「大学受験LSAT式英語長文問題速解法 達人脳インストール編」は、

自分で手売りしながらも含めれば107本販売していますが、今までのところ、

クレームはありません。



通常特典ではない、以下の「特別特典」を選択的にプレゼントする権利
(3つの「特別特典」から購入者様にあったものを選んでいただきます一1購入者1個)



購入者層は以下の3つです。それぞれに合わせた特典を用意しました。

a.英語の基礎知識はしっかりあり、「精読」もしっかりこなし、かなりの英語長文問題を

解いているけど、時間制限のある「模試」などで思うような点が取れなく悩んでいる。

「2010年度のセンター試験の大問6を「LSAT思考」でといたPDF」

*購入者がご自分の「マスター度合い」をはかるために、

マニュアルと違う問題を「LSAT式」で解いてみるために使う。



b.英語の基礎知識はしっかりあり、これから「精読期」をしっかりやろうとしている。

「精読期」をしっかりやるための、市販の参考書の「脳」にシンクロ

するような使い方と使う順番が書いてあるテキスト。

*これにより「精読期」に、効率的な勉強することができます。


c.英語偏差値40台くらいの初級者。

「たった40日で英語偏差値40前半から15以上偏差値が上がった勉強法」

*これを実行すれば短期間で基礎英語知識をマスターすることが可能です




商品概要

受験界では「数千問解かないと身につかない」と言われてきた
「英語長文問題を解くカン」が一日約1時間×14日間読むだけで身につくマニュアル。

「英語長文問題」を毎日毎日ノルマを決めて相当な時間や労力をかけてやっているのに
「模試」では、時間制限で混乱・パニックをおこし、はてしなくできません・・・。


大学受験界が英語長文問題対策で教えている、
時代遅れな明治時代の勉強法の改修版を信じて
がんばりつづけているのが、その「悩み」の原因なのです。


そんな「英語長文問題」でとことん悩み続けている受験生に朗報です。



21歳でTOEFL世界第3位をとり、アメリカ大学院合格、
ドイツ語公的検定でトップクラスをとった「語学脳」が、
迷い道に入った大学受験生に今まで受験界にはなかった
新しい武器を開発して、
ここに贈る!


その発想思考はアメリカ法学博士大学院(最高峰)のLSAT試験の
リーディングがヒントになっている。今まで、英語長文対策
では枝葉のテクニックが「万能方法」のように教えられえてきたが、
本当に必要なのは、「英語長文問題の本質的な解法手順(視点・思考も含む)」でした!


つまり、「英語長文問題」をどういう手順(視点・思考も含む)で行えば、
時間内に、混乱やパニックやミスなく、正解を出していけるかを感覚的に身につけること。


どの様な英語長文問題でも、「視点・思考」を働かせ自由自在に
解いていく、一定の手順。あなたはもう、「たくさんの小枝テクニック」
(パラグラフリーディングやスラッシュリーディングなど)を
どう使えばよいか分からず自滅することも、英文速読法をマスター
しようと四苦八苦することもなく、


「英語長文問題の本質的な解法手順(視点・思考も含む)」で
サクサク処理していくだけで、時間切れや混乱ミス、パニックから開放され、
大学受験英語科目の配点の7~9割を占める英語長文問題を征服するマニュアルです。


本質的な解法ですので、TOEFL、TOEICでも役立ちます。
なお、従来、大学受験界でカリスマ講師が「英語長文問題を数千問とけば、
『英語長文問題のカン』ができる」などと言われていたところの『カン』とは、
本質的な「手順(視点・思考を含む)」の内の一部分、「視点・思考」のことなのです。




購入ポイント

「英語を制するものは大学入試を制する」と言われていますが、
英語の配点の7~9割を占める「英語長文問題」でうまく行かずに
受験本番で失敗する受験生は少なくありません。

一日約1時間で14日間読むだけで、
「英語長文問題」の時間内に混乱することなく早く解く
手順(視点・思考を含む)が身につく。

21歳でTOEFL世界第3位をとった唐澤先生が2年近くか
けて作った「英語長文速解技法」のマニュアル。


英語長文問題を数百問~数千問やる時間と予備校への寄附行為のお金がが省けます。



■本商品のポイント

・TOEFL世界第3位、GRE2000点以上、ドイツ語検定トップ0.1%の「語学脳」
の「英語長文対策」のエッセンスが詰まっています。(そこいらの大手予備校有名講師とはレベルが違います)

・この「マニュアル」は先生が作ったものをさらに数十名のモニターでしっかり検証し
、3回バージョンアップをしましたので、高校1年生レベルの英語基礎知識があれば、
多少期間は長くなってもマスターできています(少なくともモニターレベルでは)

・通常特典の「補強メールセミナー」は、

「早稲田大学政経学部」の問題を予定しており、

このマニュアルを3倍効果的にする内容です。
(このメールセミナーだけでも5万円の価値があると私は思っています)

・8月1日より10000円値上げ予定



「LSAT式」は以下のような「大学受験英語長文問題」についての悩みを解決します。
(「悩み」は「ヤフー知恵袋」より抜粋」ー資料としてご利用下さい)


1.英語基礎力はありながら、「英文長文問題」がいつもうまくいかない


・語彙力や文法知識もあり、それらの点数は良いのに、テストではいつも長文
読解が足を引っ張って総合点が低くなります。
・英語の長文読解以外では、7割くらい取れているのですが、長文はほとんど
点が取れません。来年の2月に受験なのですが、短期で英語の長文読解をマス
ターできる方法はありますか?
・センター試験の英語で、文法面ではある程度の点を取ることができるのです
が、長文になるとはずしまくったりして、結局総合点数は100~130 点程度
で止まってしまいます。何か解決法はありますか?

→「LSAT式」で「スジ」さえ
押さえれば、「英語基礎知識」が活かして「英語長文問題」を解ける
ようになり、解決。



2.英語長文問題の英語問題文は読んで理解しているのに、設問で
間違えてしまうパターン


・文章の全体の意味をほとんどつかめているのに問題を解くと間違えてしまい
ます。どうしてなんでしょう?
・センター試験の大問6の論説読解問題のような長文読解では、わからない単
語もそんなに無く、文章も読めないということは無いので、設問を見て、ここ

にこう書いてあるからこれが答えという根拠の部分に線を引っ張って、消去法
で解くのですが、答えあわせするとなかなか答えがあっていることがありませ
ん。


→「英語問題文を読む」ことと「設問を解くこと」を別に考えてし
まうのが、そもそもの原因。「LSAT式」を身に付ければ、「問題を解くために英語問題文を読む」
という本来の読み方をするようになり、解決。


3.英語長文読解問題対策をじっくりやる時間はないので、「英語長文問題正解力」を
短期間で付けたいパターン


・受験直前期、早急に英語の長文読解力を付けたいが何を重点的にやればよい
のかわからなくて困っています。
・短時間では英語の長文読解力は身に付かないですか?受験本番が近いのであ
せっています。
・今、高3で今年受験なんですけど・・・英語の長文が苦手なんです。長文が
猛烈に足を引っ張っています。今からの時期でも間に合う英語読解テクニック
を教えてください。
・来月大学入試があるんですが、受験する学校の英語のテストが長文読解だけ
なんです。長文が苦手で一応勉強してきたのですが、なかなか点数に結びつき
ません。何かすぐ身に付くコツとかないですか?


→「LSAT式」を短時間でインストールした後、実践的な「過去問」をやれば
「英文読解力」が付くので、解決。




4.それなりに「英語知識」と「テクニック」はあるけど、試験の
時間内に「英語長文問題」を解こうとすると、崩れてしまって、「英
語長文問題」で安定的な高得点が取れないパターン


・英語でたまに思うような点数が出せない。やはり配点が高い長文読解を攻略
し、安定して得点できるようになればいいなと思っているのですが、どうすれ
ばよいのでしょうか?
・家で問題を解く時は簡単に解けるような問題も、模試のときは、なぜかパニ
ックになって失敗する。パニックにならないで解く方法があればいいのです
が・・・


→「LSAT式」が身に付けば、
「英語知識」と「テクニック」を使う「方針と視点」が安定するの
で、試験で崩れることがなくなり、解決。


5.「英語長文問題」を解くとき、「英語問題文」を読もうとしてし
まうので、スピードが落ち、時間切れになるパターン


・長文ではガチガチに訳してしまうので時間が無くなり、最後の大問を2つ落
としてしまう。
・ 単語がわかって、構文を使っていろいろ頭をめぐらせて考えるのですが、訳
がめちゃくちゃカチカチで柔らかい訳にはなりません。また、時間もかかっ
てしまいます。
・「英文読解問題」を読んでいると、途中何箇所も訳せないところが出てきて、
集中力が続かなくなったり、いやになったりする。
・「英文読解問題」でわからない単語などがたまに出ると、やっぱり何千語も覚
えたりしなければならないのか、と不安になる。


→「LSAT式」が身に付くと、
「解くために」英語問題文の「構造」や「核心」や「読むべきとこ
ろ」だけを読むようになるので、細かい部分の「読み」にこだわら
なくなるので(流し読みはします)、素早く問題文を処理でき、解決。




6.「英文読解」のテクニックをバラバラに覚えてしまったために、
混乱しているパターン


・ 英語で長文読解が苦手です。英語が得意な何人かの友人に長文読解はどうや
っているのか聞くと、パラグラフリーディングとか、あらかじめ設問を見て
それと照らし合わせながら読むとか、最初に結論になりやすい最後の方を読
んだりとかいろいろ聞きました。でも、うまくできません。
・「英文読解問題」スラッシュリーディングをやっているうちに、どういう流れ
で何をいいたい文章なのかわからなくなってしまう。


→バラバラな「手立て」を覚えて頭が「混乱」させられた「典型的
な例」。「LSAT式」を身に付け
れば、「スジ」を見るようになり、必要な時にしか「手立て」を使わ
なくなり、解決。



7・「英語長文問題」を解くのに「速読法」が必要だと信じ込まされ
ているパターン


・英語は得意で、長文読解も苦手ではありません。しかし、精読する自分の読
み方では、試験での長文読解はどうしても時間が無くなり、高い配点にも関わ
らずよく落としてしまいます。英語の長文を読むときの速読法を教えてくださ
い。


・英語の長文読解で、英文を速く読むために、文のとらえ方など何か工夫して
いる点はありますか?また、長文読解において気をつける点を教えてください。


→「LSAT式」を身に付ければ、
「英語長文問題」を見たら「立体的」に読むようになるので、「英文
速読法」などといって行われる、頭を無駄に疲れさせる「平面的」
な読み方は不要になり、解決。



8・本番で緊張のためパニックになるというもっとも多い失敗パタ
ーン


・ 「英文読解問題」を解いていると、途中で何がなんだか分からなくなって読
み返すことが多く、結果、全問を解く時間がなくなる。
・英語の読解問題は、時間をかければ解けますが、時間内だとパニックになっ
て正解にな
りません。


→「LSAT式」が身に付くと、
「問題の処理基準」が明確になり、ただ「思考のながれ」で問題を
処理するようになるので、問題をたんたんと処理することができ、
試験中にパニックになることなどが無くなり、解決。


■開発者(執筆者)プロフィール


私が「英語の本質的な読解思考」に目覚めた過程とは?


この「教材」の作者から、ご挨拶をかねて、お話しします。



自己紹介


はじめまして、LSATリーディングを大学受験用にアレンジした、唐澤です。

現在も、ある企業で国際法務を担当しております。

証拠



「有名人じゃない。」・・・あやしい???とお感じですか(笑)
私が見てもそう思うかもしれません。

「英語の実力も怪しいかも???」

・・・あなたのご指摘はもっともです。
私もあなたならそう感じると思います。

ですが、私は2つの外国語をトップレベルでマスターしています。

その点について、信用していただけるように、
まずは、「語学」での実績の「証拠」をお見せします。



TOEFL


私は、先程も言いましたように、21歳の時、「TOEFL」で657点を取りました。世界第3位みたいです。
(「TOEFL」です。「TOEIC」ではありませんよーその違いはネットで調べてみてください)






この下の表をご覧下さい。そのときの成績ランクです





一番左のリスニングの2問を間違えただけです。



なお、学生の頃、GREで2000点以上取りまして、アリゾナ州立大学の入学許可をいただきました。

(GREの証明書はちょっと見つかりません)




ドイツ語統一試験(ZD)

そして、下の画像は2つ目の外国語の「成績証明」。

最近受けたドイツ語の公的検定のものです。






300点満点中277.5点。

「sehr gut」とは、英語で言えば「very good」ですが、この評価を取れる人はごくマレとのことです。

ドイツ語は、仕事をしながら勉強しました。
およそ3年間。
平日は、電車通勤の往復でのリスニング以外は、
一日約30分以内の机上の勉強。

土曜日だけまるまる1日の勉強しました。
(ちなみに、日曜はお休みにしていました)

成績については、トップ0.1%以内みたいです。

ちなみに、
ある会合であった「大手商社」の海外法務部長に言われました。

「ドイツ語試験277.5点だったんだって!?ほんと!?国内の勉強だけで?」

「うちから語学留学で3年間ドイツに出した3人のうち一人しか合格点取れなかったよ。いったいどんな勉強をしていたんだい」

ちなみに合格点は180点です。
すこし嫌味に聞こえてしまったら、ごめんなさい。



英語まみれ


仕事で、「英語のレポート」を毎日読んでいます。
A4の用紙で数十ページ以上の物を読むことが日常で、
100ページ以上読むことも、珍しくはありません。

また、英語で、電話での打ち合わせだけでなく、
週一回アメリカ人との衛星テレビ会議もします。

「英語」の勉強がとても好きで、仕事でストレスがたまったら、
英語の大きな辞書をながめたり、「洋書」をよんで、気分転換しています。最近は、「サッチャー元首相の自伝」(約600P)を読みました。

ボキャブラリーは5万語くらい。
(少ない・・ですね。でも、約2万語は一語につき10種類以上の
訳を思いつくものも少なくありません)

つまり、習い始めてから28年間たった今も、
英語はバリバリの現役なのです。


受験英語指導



でも、大学受験英語について教える力はあるのでしょうか?(あなたの声)

それも、もっともな疑問ですね^^

そうですね。
私が大学受験したのはかなり昔の話です。

でも、実は私はあることがきっかけで、近年、受験生に
英語の学習法を教えています。

とりあえず、この手紙を見てください。








注:この手紙は本人の許可を頂いて、掲載しております。

大学の名誉のために名前は消しましたが、
けっこう有名な大学です。



教える喜び



とっても、よろこんで報告しにきました。
聞いていて、こっちもなんか心ごとウルウルして・・・

この体験を通じて、自分が「後生」(うしろの世代の人)の
役に立つ感動を覚えました。

また、本当の意味で、これからの将来につながるものを
すこしは伝授できたかな、と思ってもいます。

会社以外での人としての結びつきですね。
今では、「英語のほんとうの学び方を教える」ことを、
ライフワークにしようと考え、動き始めています。



あなたの見える世界が変わる英語の可能性



英語の読解をマスターするだけでも、信じられないくらい
人生の可能性が広がります。

大学院でも、海外留学でも、就職活動でも、そして最も大切な
ものの見方でも、英語ができることで、ある種のリミットが
外れ、広がるのです。

その感覚を得て欲しいと思っています。

そして、自分の世界が広がることを知って欲しいのです。



青春を浪費させる「受験英語」



現在は、他の生徒さんたちの英語の勉強相談にも乗っています。

そのため最近は、気分転換で辞書を読むことよりも、入試問題を解くことが多くなりました。

英語の勉強の指導をしていて感じたのは・・・

簡単に言えば、「受験界の定説?のせいで青春の大事な時間を、
とても無駄にさせられている」ということ。
(とりあえず、「英語」についてしかいえませんが)



求めるのは「合格英語力」それとも「無駄に耐える力」?



また、「受験界」というところが、わざとか、たまたまか分かり
ませんが、受験生の「英語力」よりも「忍耐力」を養うことに
力を入れているようにみえること。

英語の受験関係の本(参考書・問題集・勉強法)を読んでいると、たまたまやって成功しただけの人が万人に当てはまる勉強法のように書いてあって、その結果、全く無駄なことをさせているのです。



罪が重い「過去の栄光者」=「受験カリスマ」



特に影響力のある「勉強法のカリスマ」や「有名予備校の
講師」は、罪が重い。

はじめは、「大学入試英語」だからそんな風なのかな?、

と、へんに納得していた部分もありました。私たちの受験時代もそんなものだったような気がしたからです。



近年の大学入試の英語は・・・



しかし、近年の大学入試問題をいろいろ研究してみると、

ちゃんと「米英」でも通じる、英語を使っています。(特に最近やった、「慶応の環境情報学部」の問題などはエクセレント!!でした)

でも、「受験界」の「英語」では・・・

つまり、教える立場になったので、有名どころの「参考書・問題集」を見てみたのですが、

「化石」のような、現代では役に立たない知識がかなり多いのが分かりました。

特に、文法なんかでは、私でさえ聞いたことがないような問題が少なくなく、



「わざと自信を失わせて金にする?」・・・まさか!

もちろん、「選別」するための「試験」ですから、「受験固有」の知識も存在することは否定できない事実です。

ただ、そういう特殊な部分を強調しすぎる「受験情報」があまりにも多いのではないか・・・ということです。



「これができない」ということで悩んでいる受験生がいたら、喜劇にちかい悲劇とさえ思えて・・

「無駄なことさせて、そのうえ自信をなくさせるなよなぁ!」と怒りを感じ、すこし暗い気持ちになりました。

つまり、受験英語の世界の現状についてきつい言い方をすると、「実際の大学受験英語」は「正常」なのに、「大学受験界の英語」は「異常」だということなのです。

ですから、「受験界の定説?のせいで青春の大事な時間を無駄にさせられている」と言ったのです。

そんな生徒さんが大勢いるんじゃないのかな?

それでは。なぜ、LSAT試験のリーディングテクニックなのか?



私の「暗い?」過去



その前に、ここで少し、私自身のことについてお話します。

先程、大学受験英語について、「はじめは、『大学入試英語』だからそうなのかな?、とへんに納得していました。」

という記述から、頭の回る方なら推測できたかもしれませんが、

私自身、昔は、「英語の勉強法」について「受験界」によくあるような「根性論」、に近い考え方を持っていました。「学問に王道なし」をまっすぐ信じて。



大学2年までは「根性」英語でした(泣)



たとえば、中学時代は「記憶できなかったら単語集を食べれば覚えられる」などという迷信を実行したりしたほどです。それくらい、きまじめでした。自分で言うのもなんですが。

大学まで、のどがかれるほど音読しましたし、単語や熟語は手書きで覚えるものだとばかり、手がしびれてシャープペンが握れなくなるほど、書きまくったものです。(汗)

また、「一つの参考書をすみからすみまで読み込まないといけない」などと思い込んで、「何のために読むのか?」というゴールを設定しないでやみくもに通読を繰り返したりしていました。

大学時代も、ある先生に出会う前までは、
一日4~5時間睡眠で、勉強をしていました。
多くの時間を、専門で、かつ重視している英語に注ぎました。
(おかげでアメリカの大学院にも合格しましたが・・・)

ある高名な翻訳家の本に書いてあった、「いい本を丸暗記すると良い」という言葉をそのまま受け取り、300ページ以上ある本を手垢で帯が付くほど繰り返し読みました。
(最後は、バラバラと「分解」状態に(笑)

そうしないといけないと思い込まされていたのです。



「語学の天才」教授との出会い



そうこうしているうちに、ある先生とお会いして、
いっぺんに語学の勉強に対しての考えが変わってしまったのです。

その先生は、当時、韓国語や中国語を3ヵ月で完全マスターするような人でした。



「学問に王道があった!?」



しかし、睡眠時間は10時間近くとっているのです。

それでも、専門書を月に80冊近く読んでいて、しかも、論文にその内容をかけるぐらい読み込んでいるのです。

はじめは、「天才だからできるんだ」と思っていました。

しかし、近くで見ていると、もちろん頭はバツグンに良いのは
たしかですが、勉強法に工夫をしていることが分かりました。



料理人のように「技を盗め」



そこで、その先生の勉強法を真似したら、
「超秀才ぐらいにはなれるんじゃないか」と思って、

その勉強法を「盗み取る」ことにしたのです。

つまり、そのような効率的な学習がなぜ出来るのか、

特に「英語学習」に悩んでいた私はその「語学学習法」を吸収しようと「お近づき」になり、勉強法を盗み取りました(笑)



「光が見えた語学学習法」


やっと、勉強法のいろいろな「原則」みたいなものがわかり、
それから、自分なりに勉強の方法論を組み立ててみたら、

8時間睡眠をしても、前より効率的に英語をマスターできるぐらいになったのです。



最高勉強法の2つの要素



それは、
1、「脳」を意識した勉強をすること
2、それぞれの科目の「特性」に合った勉強をすること
のドッキング。

ここで、「正しい脳の使い方」と「正しい勉強法」の
大切さを実感しました。

以降、これが「語学の最高の学習法」と思って、
語学の勉強を継続してきたのです。



あの「語学勉強法」アゲイン



2003年に、それを試すチャンスが来ました。仕事でEU関係の担当になって、ドイツ語がどうしても必要になったのです。

前述のように、勉強時間は、平日の勉強時間は平均30分。行き帰りの電車での「音声」を聞く時間以外はそれだけです。そして、土曜日は一日中勉強して、日曜日は休む。

それぐらいの勉強で、上記のようなトップクラスの成績が取れたので、「やはり、あれが最高の語学勉強法だ」と確信できたのでした。

ちなみに、「欧米圏」の語学テストには、
非常に似たパターンが多数存在することも分かりました。



LSAT危機=「さらなる進化」



ところが、LSAT試験の勉強を始めたら・・・

英語をかなりやってきたつもりだった私でさえ、
LSATの問題の中には非常にうまく行かないことが、
一度や二度ではありませんでした。

それほどむずかしいものがあるのが、最近の傾向でした。

悪戦苦闘しているうちに、
ある「スジ」が見えてきました。

「これだ!この方法だ!」

と思った瞬間、デジャヤブー、

つまり、以前同じようなことがあった、あるいは、
今回のことと全く同じことを以前経験した気持ちに囚われました。



「本質」は変わらない



その方法の「スジ」をよく整理して、分析すると・・・

なんとあの、「天才先生」から、盗むように学んだ勉強法の
「高度版」でした。

つまり、英語の勉強法の「本質」は変わらない、ということですね。

意外なようで、当たり前のオチでした。



それを応用してみようか



たとえて言うなら、

「最高峰の山(LSAT試験勉強)を上ったら、それ以下の山(あらゆる英語試験)をのぼる時の全て(『思考』ーテクニックを含む)がそこにあった」というような感じですね。



上空から見る山のルート



山をしたから上る人は、その道の先しか見えません。もちろん、地図と磁石に頼ってのぼるわけですが。

しかし、

上空(LSAT試験の読解)から見ると、下の山のルート(その他の英語試験の読解)の全てが見え、その「最短コース」(本質)が分かるということです。

今、生徒たちに勉強の仕方を教えている「大学受験英語」に、
その英語の「本質」が応用できないはずがありません。

しかも、大いに役に立つはずです。
そう、無駄な道を通らず、大学受験レベルをマスターできる。

いいえ、それどころか、

大学、大学院、英語圏への留学、英語圏での高度な
資格・研究、就職にさえ結びつく、まっすぐで「本質」の方法に
なっているはずです。



信じてもらえない、日ごろから言っている「本音」



「英語は、たとえ偏差値30台であっても、東大レベルなら6ヶ月以内にマスターしなくてはいけない。語学脳に必要なのはスピードだから」などと、生徒さんにいつも言ってますが、「本気」なのです。



「受験界」(の常識)はウソだらけ


英語学習については「受験界」(の常識)はウソだらけ、と断言できます。(別に「誰が」という事はないと思いますが)



できるなら、「受験界のウソ(常識)」を少しでも打ち破りたいと思っています。


あなたたち若者の人生を無駄にするだけですから。
(お金も可能性も)
あなたが「生き証人」になって、「応援」してくれませんか?
私もあなたが「証人」になれるまで、がんばって「いい教材」を作って、あなたを「応援」しますので。


まずは、英語でもっとも重要な「英文読解力」で。




まっすぐ言えば、


「受験英語」を本質的な英語学習に近づけたい


という「ポジティブな思い」だけなんですが。




自分の可能な範囲で「出会い」を大切にしていきたい


でも、少なくとも私と、つまりこの「教材」とめぐり会えた生徒さんだけでも、そんな「あり地獄」みたいな目にあわせたくない、と本気で思っています。



そういう思いなんです。


そんな思いから、こうした「教材」を出すにいたりました。



これをもって、青春真っ只中で、次の世代を担う受験生に多大な「無駄な努力と募金」を強いているように見える「受験英語」に対する問いかけとしたいと思います(英語だけですが)。


私という人間をすこしはご理解いただけましたでしょうか?





ここまでご覧下さり、感謝に堪えません。

ほんとうにありがとうございました。





大学受験では日本初とも言える、オリジナルの「英語長文速解技法」を身につけるマニュアルです。

大学受験で合否を決する科目は英語だといわれています。なぜなら、

1.ほとんどの大学が理系・文系を問わず、英語を試験科目にいれており、配点も高いことが多いからです。

2.その英語科目は、多くの大学で1時間目にあり、その出来不出来が
大学入試本番の一日の気持ちのペースを決めてしまいます。一時間目がうまく入ったら、続く科目もハイな気分で受け続けられます。

3.その最重要な科目英語での配点の7~9割が「英語長文問題」です。つまり、英語の出来不出来=英語長文問題の出来不出来なのです。

4.しかし、英語長文問題は明治時代「翻訳中心」だったころの勉強方法をいじったものとなっています。ですが、数学などと違い、「理屈で理解しても」試験本番ではうまくいかないことが多いのです。

5.そのため大学受験界はこまぎれ・小手先のテクニックを「決定打」のように宣伝して、英語長文の苦手な受験生はそれに迷わされ、疲弊・消耗させられている

特に英語長文問題は、英語を苦手とする受験生の鬼門となっています。

しかし、現在の大学入試の英語科目は、「標準化=国際化」しています。

ことに、英語長文問題はTOEFL化していると行ってもいいでしょう。

ですから、「正しく英語長文問題を処理する」受験生には、時間もかからず、そのため混乱やパニックもおこさないで、最低でも8割くらいの得点ができるようになっているのです。

では、「正しく英語長文問題を処理する」ことができるようになるためにはどうしたらよいのでしょうか?

それは英語が母国の長文問題の処理法の「発想と思考」を身につければ良いのです。

ただ、その場合「日本の試験での英語長文問題」という特殊性をあわせて考えなければなりませんが・・・

でも、そのためには「高度な語学的視点」をもつ先生でなければできません。

そこで、この商品は、語学の達人である柄澤先生が、日本の大学受験の英語長文問題を分析した上で、その特徴を加味しつつ、国際標準的な英語長文問題解法の本質的な「手順(視点・思考を含む)」を開発し、
約2年ちかくをかけてモニターで効果をはかりながらバージョンアップを繰り返して、「英語長文速解技法」が短期間で身につくように仕上げました。







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